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ゼロ年代アメリカ映画(後半)
 ●2005

『宇宙戦争』/スティーヴン・スピルバーグ
『ミュンヘン』/スティーヴン・スピルバーグ
『ブロークバック・マウンテン』/アン・リー
『ヒストリー・オブ・バイオレンス』/デヴィッド・クローネンバーグ
『カポーティ』/ベネット・ミラー
『ジャーヘッド』/サム・メンデス
『グッドナイト&グッドラック』/ジョージ・クルーニー
『メルキアデス・エストラーダの3度の埋葬』/トミー・リー・ジョーンズ
『キング・コング』/ピーター・ジャクソン
『ニュー・ワールド』/テレンス・マリック
『イン・ハー・シューズ』/カーティス・ハンソン
『ノー・ディレクション・ホーム』/マーティン・スコセッシ
『ブロークン・フラワーズ』/ジム・ジャームッシュ
『エリザベスタウン』/キャメロン・クロウ
『ダウン・イン・ザ・バレー』/デヴィッド・ジェイコブソン
『プロデューサーズ』/スーザン・ストローマン
『ホステル』/イーライ・ロス
『ロード・オブ・ヴュー』/アンドリュー・ニコル

●2006

『父親たちの星条旗/硫黄島からの手紙』/クリント・イーストウッド
『今宵、フィッツジェラルド劇場で』/ロバート・アルトマン
『ブラック・ダリア』/ブライアン・デ・パルマ
『リトル・チルドレン』/トッド・フィールド
『トゥモロー・ワールド』/アルフォンソ・キュアロン
『アポカリプト』/メル・ギブソン
『スキャナー・ダークリー』/リチャード・リンクレイター
『レディ・イン・ザ・ウォーター』/M・ナイト・シャマラン
『インランド・エンパイア』/デヴィッド・リンチ
『リトル・ミス・サンシャイン』/ジョナサン・デイトン&ヴァレリー・ファリス
『ボラット』/ラリー・チャールズ
『ディパーテッド』/マーティン・スコセッシ
『バベル』/アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
『ブラック・スネーク・モーン』/クレイグ・ブリュワー
『ユナイテッド93』/ポール・グリーングラス

●2007

『ノー・カントリー』/ジョエル&イーサン・コーエン
『ゼア・ウィル・ビー・ブラッド』/ポール・トーマス・アンダーソン
『イントゥ・ザ・ワールド』/ショーン・ペン
『ゾディアック』/デヴィッド・フィンチャー
『グラインド・ハウス』/クエンティン・タランティーノ&ロバート・ロドリゲス
『JUNO』/ジェイソン・ライトマン
『扉をたたく人』/トム・マッカーシー
『アメリカン・ギャングスター』/リドリー・スコット
『リダクテッド 真実の価値』/ブライアン・デ・パルマ
『コッポラの胡蝶の夢』/フランシス・フォード・コッポラ
『アイム・ノット・ゼア』/トッド・ヘインズ
『狼の死刑宣告』/ジェームズ・ワン
『サーチャーズ2.0』/アレックス・コックス
『3時10分、決断のとき』/ジェームズ・マンゴールド
『ジェシー・ジェイムズの暗殺』/アンドリュー・ドミニク
『その土曜日、7時58分』/シドニー・ルメット
『ラースと、その彼女』/クレイグ・ギレスピー

●2008

『ダークナイト』/クリストファー・ノーラン
『チェンジリング』/クリント・イーストウッド
『グラン・トリノ』/クリント・イーストウッド
『レスラー』/ダーレン・アロノフスキー
『ウォーリー』/アンドリュー・スタントン
『チェ(28歳の革命/39歳 別れの手紙)』/スティーヴン・ソダーバーグ
『ハート・ロッカー』/キャサリン・ビグロー
『ランボー 最後の戦場』/シルヴェスター・スタローン
『フローズン・リバー』/コートニー・ハント
『レイチェルの結婚』/ジョナサン・デミ
『ミルク』/ガス・ヴァン・サント
『アメリカン・ティーン』/ナネット・バースタイン
『クローバーフィールド』/マット・リーヴス
『ダイアリー・オブ・ザ・デッド』/ジョージ・A・ロメロ
『トロピック・サンダー 史上最低の作戦』/ベン・スティラー
『脳内ニューヨーク』/チャーリー・カウフマン
『フロスト×ニクソン』/ロン・ハワード
『ヘル・ボーイ ゴールデン・アーミー』/ギレルモ・デル・トロ
『レボリューショナリー・ロード 燃え尽きるまで』/サム・メンデス

●2009

『ウォッチメン』/ザック・スナイダー
『第9地区』/ニール・ブロムカンプ
『イングロリアス・バスターズ』/クエンティン・タランティーノ
『アバター』/ジェームズ・キャメロン
『インビクタス 負けざる者たち』/クリント・イーストウッド
『闇の列車、光の旅』/キャリー・ジョージ・フクナガ
『かいじゅうたちのいるところ』/スパイク・ジョーンズ
『(500)日のサマー』/マーク・ウェブ
『プレシャス』/リー・ダニエルズ
『スペル』/サム・ライミ
『カールじいさんの空飛ぶ家』/ピート・ドクター
『バッド・ルーテナント』/ヴェルナー・ヘルツォーク
『プリンセスと魔法のキス』/ジョン・マスカー
『マイケル・ジャクソン THIS IS IT』/ケニー・オルテガ
『マイレージ、マイライフ』/ジェイソン・ライトマン
ゼロ年代アメリカ映画(前半)
 ●1999

『ファイト・クラブ』/デヴィッド・フィンチャー
『マグノリア』/ポール・トーマス・アンダーソン
『マルコヴィッチの穴』/スパイク・ジョーンズ
『アイズ・ワイド・シャット』/スタンリー・キューブリック
『スター・ウォーズ(ファントム・メナス/クローンの攻撃/シスの復讐)』/ジョージ・ルーカス
『マトリックス』/ウォシャウスキー兄弟
『アメリカン・ビューティー』/サム・メンデス
『ストレイト・ストーリー』/デヴィッド・リンチ
『サマー・オブ・サム』/スパイク・リー
『シックス・センス』/M・ナイト・シャマラン
『スリー・キングス』/デヴィッド・O・ラッセル
『ハイスクール白書 優等生ギャルに気をつけろ!』/アレクサンダー・ペイン
『マン・オブ・ザ・ムーン』/ミロシュ・フォアマン

●2000

『トラフィック』/スティーヴン・ソダーバーグ
『レクイエム・フォー・ドリーム』/ダーレン・アロノフスキー
『あの頃ペニー・レインと』/キャメロン・クロウ
『グリーン・デスティニー』/アン・リー
『メメント』/クリストファー・ノーラン
『キャスト・アウェイ』/ロバート・ゼメキス
『アメリカン・サイコ』/メアリー・ハロン
『裏切り者』/ジェームズ・グレイ
『エリン・ブロコビッチ』/スティーヴン・ソダーバーグ
『ワンダー・ボーイズ』/カーティス・ハンソン

●2001

『A.I.』/スティーヴン・スピルバーグ
『ロード・オブ・ザ・リング』/ピーター・ジャクソン
『地獄の黙示録 特別完全版』/フランシス・フォード・コッポラ
『マルホランド・ドライブ』/デヴィッド・リンチ
『バーバー』/ジョエル・コーエン
『イン・ザ・ベッドルーム』/トッド・フィールド
『チョコレート』/マーク・フォースター
『ザ・ロイヤル・テネンバウムズ』/ウェス・アンダーソン
『アザーズ』/アレハンドロ・アメナバール
『ゴーストワールド』/テリー・ツワイゴフ
『ゴースト・オブ・マーズ』/ジョン・カーペンター
『ザ・プロフェッショナル』/デヴィッド・マメット
『ドニー・ダーコ』/リチャード・ケリー
『BULLY』/ラリー・クラーク

●2002

『ボウリング・フォー・コロンバイン』/マイケル・ムーア
『25時』/スパイク・リー
『ギャング・オブ・ニューヨーク』/マーティン・スコセッシ
『スパイダーマン(1/2/3)』/サム・ライミ
『ジェイソン・ボーン・シリーズ(〜アイデンティティ/〜スプレマシー/アルティメイタム)』/ダグ・リーマン&ポール・グリーングラス
『アバウト・シュミット』/アレクサンダー・ペイン
『さよなら、さよならハリウッド』/ウディ・アレン
『パンチドランク・ラブ』/ポール・トーマス・アンダーソン
『ファム・ファタール』/ブライアン・デ・パルマ
『エデンより彼方に』/トッド・ヘインズ
『アダプテーション』/スパイク・ジョーンズ
『キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン』/スティーヴン・スピルバーグ
『ジェリー』/ガス・ヴァン・サント
『ルールズ・オブ・アトラクション』/ロジャー・エイヴァリー

●2003

『キル・ビル(vol.1/vol.2)』/クエンティン・タランティーノ
『エレファント』/ガス・ヴァン・サント
『ミスティック・リバー』/クリント・イーストウッド
『ロスト・イン・トランスレーション』/ソフィア・コッポラ
『ビッグ・フィッシュ』/ティム・バートン
『21グラム』/アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ
『アメリカン・スプレンダー』/シャリ・スプリンガー・バーマン&ロバート・プルチーニ)
『ブラウン・バニー』/ヴィンセント・ギャロ

●2004

『クラッシュ』/ポール・ハギス
『華氏911』/マイケル・ムーア
『ミリオンダラー・ベイビー』/クリント・イーストウッド
『エターナル・サンシャイン』/ミシェル・ゴンドリー
『コラテラル』/マイケル・マン
『サイドウェイ』/アレクサンダー・ペイン
『マイ・ボディガード』/トニー・スコット
淀川長治の「究極の映画ベスト100」
 『イントレランス』/D・W・グリフィス
『散り行く花』/D・W・グリフィス
『キッド』/チャールズ・チャップリン
『愚なる妻』/エリッヒ・フォン・シュトロハイム
『十誡』/セシル・B・デミル
『ロイドの要心無用』/サム・テイラー、フレッド・ニューメイヤー
『チャップリンの黄金狂時代』/チャールズ・チャップリン
『キートンのセブン・チャンス』/バスター・キートン
『戦艦ポチョムキン』/セルゲイ・M・エイゼンシュテイン
『メトロポリス』/フリッツ・ラング
『嘆きの天使』/ジョセフ・フォン・スタンバーグ
『自由を我等に』/ルネ・クレール
『街の灯』/チャールズ・チャップリン
『雨』/ルイス・マイルストン
『グランド・ホテル』/エドマンド・グールディング
『或る夜の出来事』/フランク・キャプラ
『大いなる幻影』/ジャン・ルノワール
『駅馬車』/ジョン・フォード
『風と共に去りぬ』/ヴィクター・フレミング
『邂逅 (めぐりあい)』/レオ・マッケリー
『チャップリンの独裁者』/チャールズ・チャップリン
『果てなき船路』/ジョン・フォード
『レベッカ』/アルフレッド・ヒッチコック
『市民ケーン』/オーソン・ウェルズ
『疑惑の影』/アルフレッド・ヒッチコック
『我が道を往く』/レオ・マッケリー
『荒野の決闘』/ジョン・フォード
『美女と野獣』/ジャン・コクトー
『赤い靴』/E・プレスバーガー、M・パウエル
『自転車泥棒』/ヴィットリア・デ・シーカ
『ママの想い出』/ジョージ・スティーヴンス
『第三の男』/キャロル・リード
『サンセット大通り』/ビリー・ワイルダー
『羅生門』/黒澤明
『河』/ジャン・ルノワール
『恐怖の報酬』/アンリ・ジョルジュ・クルーゾー
『禁じられた遊び』/ルネ・クネマン
『西鶴一代女』/溝口健二
『ライムライト』/チャールズ・チャップリン
『シェーン』/ジョージ・スティーヴンス
『終着駅』/ヴィットリオ・デ・シーカ
『七人の侍』/黒澤明
『夏の嵐』/ルキノ・ヴィスコンティ
『道』/フェデリコ・フェリーニ
『エデンの東』/エリア・カザン
『旅情』/デビッド・リーン
『死刑台のエレベーター』/ルイ・マル
『戦場にかける橋』/デビッド・リーン
『大いなる西部』/ウィリアム・ワイラー
『大人は判ってくれない』/フランソワ・トリュフォー
『太陽がいっぱい』/ルネ・クレマン
『甘い生活』/フェデリコ・フェリーニ
『かくも長き不在』/アンリ・コルピ
『処女の泉』/イングマール・ベルイマン
『素晴らしい風船旅行』/アルベール・ラモリス
『ウエスト・サイド物語』/ロバート・ワイズ、ジェローム・ロビンス
『突然炎のごとく』/フランソワ・トリュフォー
『アラビアのロレンス』/デヴィッド・リーン
『奇跡の人』/アーサー・ペン
『鳥』/アルフレッド・ヒッチコック
『野のユリ』/ラルフ・ネルソン
『コレクター』/ウィリアム・ワイラー
『アポロンの地獄』/ピエル・パオロ・パゾリーニ
『暗くなるまで待って』/テレンス・ヤング
『2001年宇宙の旅』/スタンリー・キューブリック
『ジョニーは戦場へ行った』/ダルトン・トランボ
『ベニスに死す』/ルキノ・ヴィスコンティ
『ゴッドファーザー』/フランシス・フォード・コッポラ
『ポセイドン・アドベンチャー』/ロナルド・ニーム
『スケアクロウ』/ジェリー・シャッツバーグ
『家族の肖像』/ルキノ・ヴィスコンティ
『ザッツ・エンタテインメント』/ジャック・ヘイリー・ジュニア
『ジョーズ』/スティーブン・スピルバーグ
『アニー・ホール』/ウディ・アレン
『ブリキの太鼓』/フォルカー・シュレンドルフ
『ディーバ』/ジャン=ジャック・ベネックス
『アマデウス』/ミロス・フォアマン
『カオス・シチリア物語』/パオロ&ヴィットリオ・タヴィアーニ
『冬冬の夏休み』/ホウ・シャオシェン
『カイロの紫のバラ』/ウディ・アレン
『グッドモーニング・バビロン!』/パオロ&ヴィットリオ・タヴィアーニ
『ザ・デッド 「ダブリン市民」より』/ジョン・ヒューストン
『八月の鯨』/リンゼイ・アンダーソン
『ラストエンペラー』/ベルナルド・ベルトルッチ
『霧の中の風景』/テオ・アンゲロプロス
『コックと泥棒、その妻と愛人』/ピーター・グリーナウェイ
『ニュー・シネマ・パラダイス』/ジュゼッペ・トルナトーレ
『フィールド・オブ・ドリームス』/フィル・アルデン・ロビンソン
『髪結いの亭主』/パトリス・ルコント
『シェルタリング・スカイ』/ベルナルド・ベルトルッチ
『シザーハンズ』/ティム・バートン
『アダムス・ファミリー』/バリー・ソネンフェルド
『テルマ&ルイーズ』/リドリー・スコット
『さらばわが愛 覇王別姫』/チェン・カイコー
『ナイトメアー・ビフォア・クリスマス』/ヘンリー・セレック
『ピアノ・レッスン』/ジェーン・カンピオン
『日の名残り』/ジェームズ・アイヴォリー
『オリーブの林をぬけて』/アッバス・キアロスタミ
『スモーク』/ウェイン・ワン
『キッズ・リターン』/北野武
蓮實重彦のベスト141
 『ゲームの規則』/ジャン・ルノワール
『駅馬車』/ジョン・フォード
『晩春』/小津安二郎
『のらくら兵』/ジャン・ルノワール
『香も高きケンタッキー』/ジョン・フォード
『非常線の女』/小津安二郎
『十字路の夜』/ジャン・ルノワール
『周遊する蒸気船』/ジョン・フォード
『父ありき』/小津安二郎
『素晴らしき放浪者』/ジャン・ルノワール
『散り行く花』/D・W・グリフィス
『結婚行進曲』/エリッヒ・フォン・シュトロハイム
『キッド』/チャールズ・チャップリン
『キートンの蒸気船』/バスター・キートン
『スピオーネ』/フリッツ・ラング
『栄光』/ラオール・ウォルシュ
『サンライズ』/F・W・ムルナウ
『あるじ』/カール・ドライヤー
『港々に女あり』/ハワード・ホークス
『帽子箱を持った少女』/ボリス・バルネット
『紐育の波止場』/ジョセフ・フォン・スタンバーグ
『風』/ヴィクトル・シェストレム
『十月』/セルゲイ・エイゼンシュテイン
『アッシャー家の末裔』/ジャン・エプスタイン
『イタリア麦の帽子』/ルネ・クレール
『パンドラの箱』/ゲオルク・ヴィルヘルム・パプスト
『ボリシェヴィキの国におけるウェスト氏の異常な冒険』/レフ・クレショフ
『アンダルシアの犬』/ルイス・ブニュエル
『ウィンダミア夫人の扇』/エルンスト・ルビッチ
『鉄路の白薔薇』/アベル・ガンス
『偉大なるアンバーソン家の人々』/オーソン・ウェルズ
『赤ちゃん教育』/ハワード・ホークス
『忘れじの面影』/マックス・オフュルス
『我輩はカモである』/レオ・マッケリー
『第3逃亡者』/アルフレッド・ヒッチコック
『丹下左膳餘話 百萬兩の壺』/山中貞雄
『踊らん哉』/マーク・サンドリッチ
『女性たち』/ジョージ・キューカー
『暗黒街の弾痕』/フリッツ・ラング
『祗園の姉妹』/溝口健二
『パームビーチ・ストーリー』/プレストン・スタージェス
『死刑執行人もまた死す』/フリッツ・ラング
『フィラデルフィア物語』/ジョージ・キューカー
『いちごブロンド』/ラオール・ウォルシュ
『牛泥棒』/ウィリアム・A・ウェルマン
『霧の波止場』/マルセル・カルネ
『脱出』/ハワード・ホークス
『曳き舟』/ジャン・グレミヨン
『偽れる装い』/ジャック・ベッケル
『デデという娼婦』/イヴ・アレグレ
『河』/ジャン・ルノワール
『夏の嵐』/ルキノ・ヴィスコンティ
『裸の拍車』/アンソニー・マン
『女の一生』/アレクサンドル・アストリュック
『この女たちのすべてを語らないために』/イングマール・ベルイマン
『バンド・ワゴン』/ヴィンセント・ミネリ
『女は女である』/ジャン=リュック・ゴダール
『暗殺のオペラ』/ベルナルド・ベルトルッチ
『パジャマゲーム』/スタンリー・ドーネン
『シェルブールの雨傘』/ジャック・ドゥミ
『ラルジャン』/ロベール・ブレッソン
『捜索者』/ジョン・フォード
『エル』/ルイス・ブニュエル
『ヴァニナ・ヴァニニ』/ロベルト・ロッセリーニ
『黄金の馬車』/ジャン・ルノワール
『イワン雷帝』/セルゲイ・M・エイゼンシュテイン
『東京物語』/小津安二郎
『飾窓の女』/フリッツ・ラング
『めまい』/アルフレッド・ヒッチコック
『西鶴一代女』/溝口健二
『夜の人々』/ニコラス・レイ
『緑色の髪の少年』/ジョセフ・ロージー
『勝手にしやがれ』/ジャン=リュック・ゴダール
『大人は判ってくれない』/フランソワ・トリュフォー
『殺し』/ベルナルド・ベルトルッチ
『ポケットの中の握り拳』/マルコ・ベロッキオ
『アンナ・マグダレーナ・バッハの日記』/ストローブ=ユイレ
『時は止った』/エルマンノ・オルミ
『ミツバチのささやき』/ヴィクトル・エリセ
『ストレンジャー・ザン・パラダイス』/ジム・ジャームッシュ
『ママと娼婦』/ジャン・ユスターシュ
『さすらい』/ヴィム・ヴェンダース
『ラ・パロマ』/ダニエル・シュミット
『あんなに愛しあったのに』/エットレ・スコーラ
『カサノバ』/フェデリコ・フェリーニ
『クレールの膝』/エリック・ロメール
『恋のエチュード』/フランソワ・トリュフォー
『狩人』/テオ・アンゲロプロス
『オトン』/ストローブ=ユイレ
『拳銃王』/ヘンリー・キング
『ちゃちなブルジョワ』/マリオ・モニチェリ
『生き残るヤツ』/アイヴァン・パッサー
『ガルシアの首』/サム・ペキンパー
『リトアニアへの旅の追憶』/ジョナス・メカス
『アラモの砦』/フランク・ロイド
『不戦勝』/イエジー・スコリモフスキー
『夕なぎ』/ジョセフ・ロージー
『現金に体を張れ』/スタンリー・キューブリック
『キング・コング』/メリアン・C・クーパー
『クレオパトラ』/ジョセフ・L・マンキウィッツ
『華氏451』/フランソワ・トリュフォー
『ハメット』/ヴィム・ヴェンダース
『悪の塔』/アベル・ガンス
『シャイアン』/ジョン・フォード
『地獄の黙示録』/フランシス・フォード・コッポラ
『天国の門』/マイケル・チミノ
『断絶』/モンテ・ヘルマン
『ある女の存在証明』/ミケランジェロ・アントニオーニ
『ポパイ』/ロバート・アルトマン
『勇者の赤いバッヂ』/ジョン・ヒューストン
『不実な女』/クロード・シャブロル
『熱砂の秘密』/ビリー・ワイルダー
『乙女の星』/クロード・オータン=ララ
『挑戦』/フランチェスコ・ロージ
『ミュリエル』/アラン・レネ
『神秘の騎士』/リカルド・フレーダ
『リリー』/チャールズ・ウォルターズ
『成功の甘き香り』/アレクサンダー・マッケンドリック
『家族日誌』/ヴァレリオ・ズルリーニ
『夏の遊び』/イングマール・ベルイマン
『四十二番街』/ロイド・ベーコン
『傷心』/クロード・オータン=ララ
『ブーベの恋人』/ルイジ・コメンチーニ
『避暑地の出来事』/デルマー・デイヴィス
『君去りし後』/ジョン・クロムウェル
『弾痕』/アンリ・ドコアン
『秘めたる情事』/フィリップ・ダン
『さすらいの涯』/ジーン・ネグレスコ
『想い出』/アナトール・リトヴァク
『かくて我が恋は終りぬ』/コンプトン・ベネット
『荒野の女たち』/ジョン・フォード
『ガートルード』/カール・ドライヤー
『悲しみは空の彼方に』/ダグラス・サーク
『パサジェルカ』/アンジェイ・ムンク
『今は死ぬ時だ』/B・ベティカー
『日曜日が待ち遠しい!』/フランソワ・トリュフォー
『捕えられた伍長』/ジャン・ルノワール
『ルイジアナ物語』/ロバート・フラハティ
『ファミリー・プロット』/アルフレッド・ヒッチコック
『スチームバス 女たちの夢』/ジョセフ・ロージー
『イノセント』/ルキノ・ヴィスコンティ
ケイスケ結婚パーティーのplaylist
●入場

「be strong now」/james iha

●歓談1

「brazilian rhyme」/earth wind & fire
「fim da linha」/baden powell
「for sentimental reasons」/danny kortchmar
「eggplant」/michael franks
「ダンシング」/いしだあゆみ
「時にまかせて」/金延幸子
「life is water」/sim redmond band
「accapella」/久保田麻琴
「あしおと」/山下達郎
「quiet moments」/lonnie liston smith
「陽のあたる大通り」/pizzicato five

●歓談2(すべてsam cooke)

「you send me」
「(i love you )for sentimental reasons」
「keep movin' on」
「good times」
「rome(wasn't built in a day)」
「tennessee waltz」
「win your love(for me)」
「love you most of all」
「wonderful world」
「twistin' the night away」
「sugar dumpling」
「everybody loves to cha cha cha」
「chain gang」
「shake, rattle and roll」
「that's it, i quit, i'm movin' on」
「another saturday night」
「having a party」

●抽選会

「like a virgin」/madonna
「love is you」/carol williams
「heart of glass(disoc remix)」/blondie
「blame it on the boogie」/the jacksons
「do ya think i'm sexy」/rod stewart
「だいすき」/岡村靖幸
「it doesn't have to be this way」/the blow monkeys
「hey dj!」/worlds famous supreme team

●退場

「outro」/サニーデイ・サービス
tango
 タンゴが好きな恋人にとっておきのmix-cdをプレゼントした。

m1「te reto a ser mi amante」/gault millau
m2「la paloma」/libertad lamarque
m3「se fue sin decir adios」libertad lamarque
m4「rubias de neuva york」/carlos gardel
m5「buenos aires」/carlos gardel
m6「y tu que has hecho?」/buena vista social club
m7「libertango tango suite」/yo-yo ma
m8「tierra adentro」/liliana herrero
m9「guri pescador」/liliana herrero
m10「amor i love you」/marisa monte
m11「habanera」/susana baca
m12「mi primera elegia」/susana baca
m13「京マチ子の夜」/菊地成孔
m14「milonga del angel」/astor piazzolla
プラトンの初期対話篇
『エウテュプロン』=敬虔について
『テゲアス』=知恵について
『カルミデス』=思慮深さについて
『ラケス』=勇気について
『リュシス』=友愛について
『プロタゴラス』=快苦と善悪について
『クラテュロス』=名前について
『ヒッピアス』=美について
『ゴルギアス』=徳について
『メノン』=徳について
『パイドン』=イデアについて
『饗宴』=恋について
『パイドロス』=美について
nona reeves
恋人にnona reevesのmix-cdをプレゼントした。いま日本一ポップなバンド。

m1「愛の太陽」
m2「重ねた唇」
m3「hipopotamous」
m4「bad girl」
m5「midnight love」
m6「土曜日の恋人」
m7「初恋」
m8「friday night(soul on)」
m9「dj!dj!〜とどかぬ想い〜」
m10「tube rider」
m11「another summer」
m12「underground」